「ほうれい線」をいますぐ消してマイナス10歳顔になる

小顔治療 アルテミス・シェイプ

「ほうれい線」はシワではなく“たるみ”が原因

「ほうれい線」とは、小鼻あたりから口元の両端に「ハ」の字型にくっきりできる深い溝です。老け顔の原因ナンバーワンとされていますが、最近では20代前半でもほうれい線に悩む女性が増えています。マンガやイラストの世界では左図のように、老け顔を描きたいときは必ず口の両側に「ほうれい線」を描き込むことが当たり前となっていますが、この溝が深く長いほど顔立ちを実年齢より上に感じさせてしまう原因となるのです。
また、勘違いしている方が多いのですが、実はこの「ほうれい線」は笑いジワではなく、加齢によるたるみから生じる皮膚の溝なのです。しかも、そのたるみは30代~50代という年齢や、顔の脂肪や筋肉の違いによって4つに分類されます。ですから、「ほうれい線」を消すためには、まずクリニックであなたのたるみの種類を見つけることが最大のキーポイントになります。他のクリニックは通常カウンセリングの際に、問診と視診だけで治療法を選んでいますが、このたるみの種類をきちんと見極めるために、当院では必ず『触診』を行って、それぞれに最も効果がある施術を、手で触れることから選び出します。

「ほうれい線」とシワの違いは?

右図のように、小鼻の横あたりから口角の上まで続く溝が「ほうれい線」。口角からアゴにかけて操り人形の口のような形でできる溝が「マリオネットライン」。どちらも脂肪が加齢でズレ落ちることから生まれます。そして、ふたつの溝の間をつなぐようにできるのが笑いジワです。まずは、この「ほうれい線」を消すことで顔立ちがグンと若返って見えるのです。
セオリークリニックでは、あなたの「ほうれい線」に合わせた治療をご提案いたします。

  • たるみの種類とは?
  • 自分でできるたるみの簡易診断

施術内容

あなたの症状にぴったりの治療をご提案いたします。

セオリー式オーダーメイドのほうれい線治療

「ほうれい線」には“たるみの種類”に合わせた治療がもっとも重要です

顔のたるみ改善、と言えばサーマクールと言われるくらいに人気の治療法ですが、体質や体型がそれぞれ違いがあるように、顔のたるみの原因も人によって違うため、すべてのたるみ治療に適しているとは言えません。顔のたるみには『皮膚のハリ不足“たるみ”』をはじめ、4つの種類があり、それぞれ原因が違うため最適な治療方法も全く異なるのです。
しかし、それを重視せず、「顔のたるみにはサーマクール」だけすすめてくる医師が多く存在しますが、原因に対してそれを明確に改善できる方法で治療しなければ満足のいく効果は望めません。つまり、たるみ治療では、たるみの種類をしっかりと見極めた上で、症状に合わせた治療を行うことが最も重要なのです。
セオリークリニックでは、カウンセリングで急激なダイエットなどをされていないか等、最近のお身体の状態を問診。さらに必ず触れることで脂肪の状態を確かめる触診を行い、患者様お一人ずつのたるみ症状を院長自らの目で、手で、耳で確かめ、原因をしっかりと見極めた上で、最も治療効果が望める方法をご提案しています。

症例ギャラリー

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